横浜市で雨漏り調査と修理なら、屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊におまかせください!雨漏り解決率99%の安心実績!



横浜市での雨漏り調査と修理なら、屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊にお任せください!

神奈川県の東部に位置する横浜市

東京都からすると、南側にあります。


全国に20市ある政令指定都市の一つである、横浜市。


政令指定都市は、財源が確保しやすい特徴があります。

道路整備や都市計画、教育など、地域の実情に合わせたまちづくりをすることができます。


そんな政令指定都市の中でも、横浜市は一番人口が多くいます。

また、最多の18の区を持っているのも特徴です。

これだけの情報でも、とても栄えている街だといえますね。


横浜市の主要な駅は、日吉駅、横浜駅、鶴見駅です。

どの駅も品川や渋谷などの東京の主要な場所に、大体20分程度で行くことができます。

横浜市は、都心へのアクセスがとても便利なんです。

通学や通勤はもちろん、都心に遊びに行くにも、とても利便性があります


もちろん、商業施設や飲食店も多くあります。

ショッピング施設は「ららぽーと横浜」「NEWoMan横浜」「ルミネ横浜」など。

買い物だけでなく、映画や食事も楽しめる大型施設が複数あるので、都心に足を運ぶことなく、市内でもじゅうぶん事が足ります


そんな利便性のある街、横浜市の皆さまに寄り添うのが、三誠ホームサービスです。


屋根プロ110番がご紹介する、雨漏り調査と修理が成功するポイントを見ていきましょう!

横浜市で雨漏り調査と修理を検討されている方、必見ですよ!




最短で即日対応

無料点検は、30分~60分かけてしっかり調査します


梅雨や台風で悩まされるのが、雨によるトラブル。


・突然おこる雨漏り

・元々あった雨染みの拡大 など、雨によるトラブルはさまざまです。


お家の雨漏りや雨染みのトラブルをいざ依頼をしようとしても、悩みますよね。


「どこに相談すればいいのか分からない。」

「いくら、修理費用がかかるのか心配。」

「我が家の場合、どんな修理をしてくれるの?」

不安やお悩みがいっぱいで、迷っている方も多いのではないでしょうか。


そのお悩み、屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊におまかせください!


雨漏り「修理」といっても、当社の場合は、まず「点検」からはじまります

屋根や外壁など、大切なご自宅を徹底的に調査します。


30分~60分程度のお時間をいただき、しっかりと点検します。

まずは、雨漏りの原因を究明するため、しっかりと点検いたします。

その後に、最適な雨漏り修理のプランをお客様にご提案させていただきます。


点検せずに、すぐに工事の提案やお見積りをすることはありません!

もちろん、応急処置が必要な場合は、その場ですぐに対応いたしますよ。


点検の費用、気になりますよね?

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊無料点検です!


住宅によって、雨漏りの被害の状況はさまざまです。

雨漏りに対する考え方も人それぞれあります。


すぐに依頼をする方もいれば、様子見をする方もいらっしゃるでしょう。

雨が降っていない時は、なんともないのであまり深刻ではないと放置されているかもしれません。


ですが、雨漏りを放置することは危険です。

雨漏りは、些細な雨染みがきっかけで大きな被害につながりかねないものなのです。


「また雨が降ったら雨漏りするかも…」

そんなストレスを抱えたままにしておきますか?


雨漏りをしっかりと直せば、ストレスからも解放されることでしょう!

もう雨漏りに悩むことはありません!


雨漏りを発見したら、すぐにご連絡ください。

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊の無料点検は、最短で即日に対応しています。


お気軽にお問い合わせくださいませ。




雨漏りは再発するって本当?その再発には理由があります


雨漏りの解決に大切なことは何でしょうか。

それは、「雨漏りの原因を特定すること」です。


「原因を特定できたから、修理をするのでしょう?」

と、不思議に思われるかもしれません。


ところが、一概にそうとは言い切れないのです。

雨漏りのご相談で多いことが、「雨漏りの再発」なんです。


せっかく修理したのに、また雨漏りしてきたという、悲しいご相談をよくお伺いします。


再発の理由は、雨漏りの原因を見誤っていることだと考えられます。

原因を見誤ったまま修理をしても、雨漏りは再発してしまいます。


屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊は、徹底した無料点検を行います。

雨漏りの原因をしっかりと特定してから、修理するように努めています。




雨漏り修理は、長く住めるお家づくりの一環です


雨漏りの原因を突き止めることは重要だと、わかっていただけたかと思います。


雨漏りの原因は、例えば、

・2階の寝室の雨漏りなら、天井からの雨漏りが疑われます。

・ベランダの下の1階のリビングであれば、ベランダの劣化が原因かもしれません。

・窓の木枠に雨染みがあれば、窓からの雨漏りの危険性があります。


これらの雨漏りの原因には、共通点があります。

雨が入り込む余地が「住宅の外側」にあるということです。


ご自宅の外側とは、屋根や外壁だけではありません。



雨樋・軒天・小屋裏も、外側の対象です。

※お客様のご要望がございましたら、室内も細かく点検いたします。



雨漏りの調査と修理の仕事は、雨漏りの原因を突き止めてなおすことです。

但し、私たちの想いはそれだけではありません


雨漏りの拡大を防ぐこと=ご自宅の安全を保つことだと考えています。

雨漏り修理は、長く住めるお家づくりの一環です。


そのため、1箇所の雨漏れであっても、油断していません。

他の場所に劣化が広がると、雨漏りの拡大に繋がる危険性があります。


屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊は、しっかりとした無料点検をしています。




小さな原因も逃さない!お家の全体が無料点検の対象です


ここで、雨漏りの原因を詳しく知るために、お家の構造を簡単に説明します。


雨水が入り込こむのを防ぐため、住宅には、屋根と屋根の下地、そして外壁があります。

屋根から流れ込む雨水の排水のため機能しているのが、「雨仕舞」「雨樋」です。


このいずれかが損傷すると、不具合が発生します。

そして、雨漏りの原因につながるのです。


お家には雨漏りの原因となる箇所が、たくさんあります。

徹底的に調査をすることで、雨漏りを根本から解決するお手伝いをしています。



普段見えない場所も確認できます!一緒に点検しましょう


雨漏りの解決に大切なことは「雨漏りの原因を突き止めること」です。


・雨漏りがどのような状態にあるのか

・雨漏りのどういった原因でおこるのか


これらは、雨漏りの修理において非常に重要です。

安心して住めるお家づくりの「リフォーム計画」においても、大切な情報といえるでしょう。


ところで、皆さま。雨漏りの原因を口頭で聞いて、安心していませんか?

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊では、原因が見える形でお伝えします。


それが、下記の2つの方法です。


その1:お客様と一緒に目視で点検

一緒に確認できる箇所は、お客様も一緒に点検していただきます。

実際に見て触っていただき、状態を直接確認できます。

一緒に点検することで、工事のご提案もより納得のいくものになるかと思います。


その2:お客様が確認できない場所は、撮影データをお見せします

点検内容は詳細に撮影しております。「画像」や「動画」で確認していただけます。

基本的にはお客様と一緒に点検しますが、点検しづらい箇所もあります。

例えば、小屋裏です。普段見えない場所も、撮影データで見ていただくことが可能です。


他に、別荘など遠方で立ち会いが難しい場合もあるかと思います。

その場合も、撮影データで確認していただけますので、ご安心ください。


ただし、室内の点検では必ず立ち会いが必要になります。

お家の中はスタッフのみで、入ることはありません。




専門スタッフだからこその方法で無料点検します


雨漏りの原因を見誤って修理する怖さは、雨漏りが再発することです。


雨漏りが再発しないために注意しておくべきこと。

それは、「雨漏りの原因はひとつとは限らない」と知っておくことです。


・雨漏りの原因は、本当に1箇所だけなのか。

・他にも雨漏りしている箇所はないのか。


これらはとても大切なことです。

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊は、無料点検の際に、このことを念頭に入れています。


雨漏り箇所を目視と触診で、まず点検します。

さらに、必要に応じて、散水試験・赤外線サーモグラフィカメラも使用します。

これらの専門スタッフだからこその方法です。


これらの方法を駆使して、無料点検し、雨漏りの原因を徹底的に究明いたします。



試験方法その1:散水試験


散水試験とは?

雨漏りしている可能性のある場所に水を撒く試験方法です。

人工的に雨の状態を作り出すことで、雨水が入り込む場所を突き止めます。


雨漏りしている箇所がある程度わかっている場合、散水試験はより効果的です。


住宅によって、雨漏りの状況はさまざまです。

そのため、散水試験をおこなう際は、ただ水をかけているわけではありません。


下記3点の試験内容を計画しておく必要があります。

①水をかける場所はどこなのか。

②水をかける量はどれくらいなのか。

③降雨のシミュレーション(風向き・雨の強さなど)


あらかじめ計画した上で、散水試験を行うことで原因を突き止めやすくなります


ただし、すぐに雨漏りする場合だけとは限りません。結果がすぐに出ない場合もあります。


例えば、木材が雨を吸収し、徐々に雨漏りすることもあります。

その場合は、1時間から半日以上経ってから、結果がわかることもあります。


私たち専門スタッフはこのように計画にも時間をかけて、無料点検をしております



試験方法その2:赤外線サーモグラフィカメラ


テレビでもよく登場する、温度が色で分かる画像。

これは、赤外線サーモグラフィカメラで撮ったものです。


赤で表示されるのは高温。青や緑で表示されるのは低温です。

肉眼では見えない温度を可視化できるので、温度差がわかりやすいですよね。


雨漏りの点検でも、赤外線サーモグラフィカメラは、よく利用されています


下の写真2枚は、雨漏りしているかもしれない同じお家です。

上が普通のカメラで撮った写真。下は赤外線サーモグラフィカメラで撮影したものです。


下の画像では、温度差が色でしっかりと可視化されていますね。


青や緑で表示されている低温の場所は、玄関ポーチの屋根の上部です。


一目で不自然だとわかるこの場所が、雨漏りの箇所だと想定できます。


散水試験と赤外線サーモグラフィカメラによる点検を組み合わせることもあります。


赤外線サーモグラフィカメラで写真を撮り、上記のように雨漏り箇所を想定します。

その上で、その箇所に散水試験をおこなうことで、効率よく雨漏りの原因を特定できます。


雨漏りの原因をしっかりと特定できれば、雨漏りの再発はなくなります。


屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊のスタッフは、雨漏りの専門スタッフです。

雨漏りの再発がないように、私たちにお任せください!




自己負担ゼロの火災保険の申請もお手伝いしています

自然災害が原因での雨漏りの場合は、自己負担ゼロで修理が可能です。

自然災害とは、風災・水災・雪害・雹害などです。


ただし、火災保険を適用した場合は、原状回復のみとなります。(経年劣化による雨漏りは適用外です)


火災保険の適用の場合は、申請をするために必要なことがあります。

・お客様が加入している保険会社に連絡すること。

・必要な書類(被災状況写真、修理見積書)を揃えること。


これらの作業はお客様ひとりでする必要はありません。

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊のスタッフがお手伝いさせていただきます。


書類の作成を含め、火災保険を申請するサポートをしております。

お問い合せの際に、火災保険を申請している旨をお伝えくださいませ。




お客様の声が大切!「雨漏りチェック」ご活用ください


長く住み続けているお家ですから、雨漏りの第一発見者はお客様でしょう。

わたしたちは、お客様からのお問い合わせにより、雨漏りの点検をおこないます。


第一発見者のお客様にお願いしたいことがあります。

それは、雨漏りを発見したら、「すぐにご連絡してください」ということです。


お客様からのご連絡が、スムーズな雨漏り解決には、必須なのです。

その際に、わかる範囲で問題ないので、雨漏りの状態をお伝えください。

お客様からの声が、雨漏りの原因の特定にとても重要です。


お伝えしやすいように、チェックしていただきたいポイントをまとめました。


↓簡単にできる雨漏り3つのポイント↓


ポイントその1:雨漏りの発生時期

・雨漏りや天井の雨染みを発見されたのはいつごろでしょうか

・雨漏りの原因として思い当たることはありますか。

 雨漏りの原因が、台風などの自然災害の場合、火災保険が適用される事例もあります。