千代田区で雨漏り調査と修理なら、屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊におまかせください!雨漏り解決率99%の安心実績!


東京23区の中央部に位置する千代田区は、その中心に皇居が鎮座し、日本の政治を司る国会議事堂や首相官邸のある霞が関・永田町はじめ、多くの首都機能が集まるエリアです。


また、数々のイベント会場として利用される日本武道館や国立劇場なども有名です。一方ゲームやアニメに代表されるポップカルチャーの発信地である秋葉原は、世界的にも人気のスポットとして親しまれています。


そんな千代田区に現在お住まいの方、そして今から住もうとお考えの方。


「大雨の影響による突然の雨漏り」や「長雨の影響で拡大してしまった天井の雨染み」など雨漏りの相談はぜひ屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊にお任せください!


雨漏り修理には、先ず無料点検を皮切りに屋根・外壁などお住まいを徹底調査致します。


さらに雨漏りの原因を究明し、すばやく雨漏りの修理について最適なプランをお客様に提案させていただきます。


雨漏り点検にはおおよそ30~60分の所要時間を要します!



目 次

■屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊の無料点検とは?

■雨漏りの原因を特定!専門スタッフの徹底調査とは?

■私たちはお客様からのヒアリングも大切にしています

■無料点検の終了後には、工事の提案書と見積書を提出します

■無料点検が工事の前に必要な理由とは?

■火災保険が適用される雨漏り修理をご紹介します

■まとめ



雨漏り個所の特定は非常に重要なので、家全体の徹底した点検・調査を行います。


例えば2階の寝室の雨漏りの場所は、天井からの雨漏りが疑われるでしょう。


ベランダ下の1階のリビングの場合は、ベランダの劣化がその原因かもしれませんね。

窓の木枠の雨染みは、窓からの雨漏りかもしれません。


往々にして雨漏りは、住宅の外側に、雨が入り込む箇所があるものです。


点検時には、お客様から問題個所を伺うことで、雨漏りの原因箇所を特定します。


その際には屋根や外壁以外にも、雨樋・軒天・小屋裏もしっかり確認。お客様のご要望次第では室内も細かく点検いたします。


雨漏り解決の徹底調査には理由があるのです。


例えば雨漏り箇所が1箇所であったとしても、劣化が他の箇所に広がってしまえば、程なくの雨漏りの拡大につながってしまう可能性があります。


しっかりした調査はその為にも必要なのです。


私たち雨漏り駆けつけ隊の仕事は、雨漏りを直すことだけに留まらず雨漏り防止と、住宅の安全・保全も大切であると考えています。


加えて、安心して長く住み続けられる、お家メンテナンスも大切な仕事なのです。


例えば雨漏り箇所が1箇所であったとしても、劣化が他の箇所に広がってしまえば、程なくの雨漏りの拡大につながってしまう可能性があります。


しっかりした調査はその為にも必要なのです。


私たち雨漏り駆けつけ隊の仕事は、雨漏りを直すことだけに留まらず雨漏り防止と、住宅の安全・保全も大切であると考えています。


そして、安心して長く住み続けられる、お家メンテナンスも大切な仕事なのです。


点検の際にはお客様に立ち会っていただき、実施します。


特に雨漏りの状態や、原因については、雨漏りの修理において一番重要です。


今後、安心してお住まいいただけるための、リフォーム計画や予算面に於いても、必須の情報を提供いたします。

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊の無料点検は、お客様のご都合の良い日時に、お客様立会いの下で点検内容を確認しながら実施します。


加えて点検時の撮影画像や動画を見ながら、屋根や小屋裏の状態など、普段目が行き届かないような箇所もご覧いただきます。


目視で確認できる箇所は、実際に見て触ることで状態が確認できます。


このように点検時に立ち合いによる確認ができることで、今後の工事についてのご提案もより納得のいくものになると思います。


別荘など遠方で立ち会うのが難しいという場合もあると思います。

このように点検の立ち合いが難しい……そんなときも、屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊におまかせください。


点検時には、内容を詳細に撮影いたします。その後撮影データにてお家の状態を確認していただけます。


また、室内の点検では、立ち合いが必要です。スタッフのみで、お家の中に入ることはありません。ご安心ください。



>>>施工事例 【足立区本木南町】棟板金が浮いている⁈雨漏りが発生する前に屋根点検・修理で不安を解消



屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊は、プロフェッショナルによる点検により、雨漏りの原因を突き止めます!


そしてこのことは、雨漏りを完全に解決するために大切なことなのです。


特に原因がわからないまま、処置していると、雨漏りは再発してしまいます。


そして雨漏りの原因は、ひとつとは限らないのです。


スタッフは「雨漏りの原因は1箇所なのか、他にも雨漏りしていないのか」


など調査の際にはいつもチェックしています。

さらに点検時には、雨漏り箇所を目視と触診でしっかり調査します。


雨漏りの原因を徹底的に究明するために、散水試験や赤外線サーモグラフィカメラを使用することがあります。


雨の侵入口を特定するための散水試験


雨漏りしている可能性のある場所に水を撒く散水試験により、人工的に雨の状態を作り出し、雨水が入り込む場所を突き止めます。


散水試験は、雨漏り箇所がある程度わかっている場合に、効果的な方法です。


雨漏りの状態は住宅によってさまざまです。

このため、事前には試験内容のプランニングが必要です。

●水をかける場所

●水をかける量

●降雨のシミュレーション(風向き・雨の強さなど)


散水試験とは、「水をかけるだけのもの」という訳ではありません。


雨漏りと思しき場所に散水。そしてその結果を確認してから雨漏り箇所を特定します。

このようにして雨漏りの原因を突き止めます。


雨漏りによっては、すぐに雨水がしみ込む場合に留まらず、木材が雨を吸収することで、徐々に雨漏りすることもあります。

その場合は試験の結果がわかるまでに、1時間から半日以上かかることもあります。


雨漏りを可視化する赤外線サーモグラフィカメラ


赤外線サーモグラフィカメラは、言わずと知れたカメラで、雨漏りの点検ではよく利用されています。肉眼では見えない温度を可視化するカメラです。赤は高音域を青や緑は低温域を表します。


下の画像をご覧ください。雨漏りが疑われるベランダを、赤外線サーモグラフィカメラで撮影したものです。


この画像では、色で温度差が分かりやすくなっていますね。

この住宅の場合は、玄関ポーチの屋根上部が青や緑で表示されています。


一目瞭然!不自然とわかるこの場所が、雨漏り箇所だと想定されます。



お客様からの情報は、スムーズな雨漏り解決につながります。

場合によっては、散水試験と赤外線サーモグラフィカメラによる点検を組み合わせることもあります。

このように、想定された雨漏り箇所に、散水試験をおこなうことで、効率よく雨漏りの原因を特定できるのです。


その結果はっきりと雨漏りの原因を特定できれば、「修理したのにまた雨漏り…」ということもなくなるでしょう。そしてなにより何度も修理し、余計な費用を掛けなくてすみますよね。



>>>お客様のご質問にお答えします!雨漏り・雨樋・防水工事のQ&A



私たちは私たちはお客様からのヒアリングも大切にしています。

長く住み続けている住居故に、雨漏りをいち早く発見するのもお客様自身です。

お客様からのお問い合わせがあってはじめて雨漏り点検、修理をおこないますのでその際お客様にお願いしたいことがあります。

雨漏りを発見したら、すぐにご連絡を下さい。


これはスムーズな雨漏り修理には欠かせないことなのです。

そして、その際にわかる範囲で、雨漏りの状態を教えて下さい。


雨漏りのチェックポイントを以下の通りまとめましたのでご参考下さい。


↓ご自分でできる雨漏りチェック項目↓

発見した時期について。

雨漏りや天井の雨染みをいつごろ発見しましたか?

雨漏りの原因に心当たりはありますか?

*その原因が台風などの自然災害の場合、火災保険が適用されることもあります。


雨漏りはどんな時に起こるのか。

雨漏りはどんなときに起こるか教えてください。

それは豪雨などひどい雨のときだけに限りますか?

弱い雨の時も雨が降るたびに雨漏りしていますか。

強風と雨が重なる日に、雨漏りしますか?


雨が降り始めてから雨漏りまでの時間について。

これも大切な情報です。

雨漏りを発見した時、雨が降り始めてから雨漏りが発生するまでの時間が分かれば雨漏りの原因を突き止める際に大変参考になります。


雨漏り以外の気になる場所について。

屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊の無料点検では、お住まい全体をお調べしております。

しかしながら、お客様が何か気になることがございましたら、どんな些細なことでもスタッフにお話しください。


お客様は「うまく説明できるかわからない」「雨漏りははじめて。どう伝えればいいの?」など不安に思われることもあるでしょう。


そんなときには画像がおススメです。


実際に撮影された雨漏りの動画や写真があれば雨漏りしたタイミングでお伺いしなくてもスムーズに、状況の把握ができます。


無料点検の終了後には、工事の提案書と見積書を提出しますよ。


お客様が最も気になるのは「工事内容・料金」ではないでしょうか。

「雨漏りについてはわからないし、いきなり高額な見積もりを出されたらどうしよう。」など雨漏り修理を依頼する際には気になりますよね。


屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊では、点検時に撮影した画像をもとに、雨漏り箇所と詳細な工事内容を記したご提案書をお渡ししています。


「工事内容がよくわからないまま契約してしまった」なんてことがないように、丁寧に説明させて頂きます。


わからないことなどがございましたら、安心して遠慮なくおっしゃってくださいね。


料金の提出は、お客様のご予算をお伺いした上で、被害の状況に応じた見積もり料金を数パターン提出いたします。


見積内容は、お客様にもご納得していただけるよう工事内容に応じた使用建材なども細かくお知らせいたします。


特にはじめての見積もりという方は「この料金はなに?」ということもあると思いますので、その都度説明させていただきます。



>>>雨漏り修理のトラブル防止!適切な見積もりを取るためのポイントとは?



無料点検が工事の前に必要な理由とは?


屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊は、お客様からご相談いただいたら、まず無料点検にお伺いします。この時お住まい家全体をしっかりと点検させていただきます。(所要時間30~60分)


決して点検せずに、すぐに工事の提案やお見積りをすることはありません。


何故なら雨漏りは修理だけでなく、その原因をしっかりと突き止めることが大切だからです。

そして雨漏りの原因特定には、点検・調査がもっとも重要であると考えます。


「点検をしっかりやってくれたので安心感があった」これは当社に雨漏り修理をご依頼いただいたお客様からのありがたいお言葉です。


時間をかけてしっかりと点検することは必須なのです。

その一方で、点検とは名ばかりの業者の存在も否定できません。


実際に他社に点検を依頼したお客様の声として、このような事例もあります。


「台風のあと、リビングの湿気がひどくなったことがきっかけで、雨漏りかもしれないと思い、点検を依頼しました。」


その翌日、点検の際に、リビングの外壁を10分程度見ただけで、「見積もりを持って伺います」と言って帰ってしまった業者に対して、結局は不安で信用することもなく契約には至らなかったとのこと。


雨漏りは、専門業者でも原因の特定が困難なものです。


屋根プロ110番の雨漏り駆けつけ隊におまかせください。

雨漏りの原因はひとつとは限りません。

お住まいの経年劣化により雨漏りが発生する場合があります。

その場合、雨漏りしている箇所のみならず、雨漏り予備軍ともいえる危険のある箇所も存在する可能性があります。


ゆえに、雨漏りの原因を突き止めるために、徹底した点検は必要不可欠なのです。


火災保険が適用される雨漏り修理をご紹介します。


お住まいの雨漏りが風災・水災・雪害・雹害などの自然災害に起因する場合、火災保険の適用が可能です。


火災保険を適用した工事は原状回復に限定されます。この場合、自己負担ゼロで雨漏りの修理ができます。(但し経年劣化による雨漏りは適用外になります)


火災保険適用の場合、お客様が加入されている保険会社に連絡し

必要な書類を揃えて申請する必要があります。


その場合に必要な書類とは「被災状況写真」や「修理見積書」です。

当社では、申請に必要な書類の作成のお手伝いが可能です。


その他書類の作成を含め、火災保険を申請する際のサポートも致します。


お問い合せの際には、火災保険を申請している旨をお伝えくださいませ。



>>>【雨漏り修理】火災保険が適用されるケース、適用されないケースについて



雨漏り点検を行うにあたって、住宅によって被害状況はさまざまです。


雨漏りはすぐ修理しなければと思う方がいらっしゃる一方で、様子見をする方もいらっしゃるでしょう。雨漏りに対する考え方は人それぞれなのです。


雨が降っていない時は、なんともないのであまり深刻ではないと放置されているかもしれません。


ですが、雨漏りというのは、些細な雨染みがきっかけで大きな被害につながりかねないものなのです。